2006年12月29日

ベッカム

今日本に来ているようです。

良き父親ぶっているとお金になるのだから、日本はすばらしい。

ベッカム子供が好きなようです。本当に!
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2006年11月25日

忙しい

なかなか投稿できないほど忙しい。

ニュースも見れないほどです。

だから、サッカーの情報も分からない。ごめんね。
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2006年09月27日

サッカー観戦

最近いそがしいので、サッカーを見る暇すらない。

テレビ観戦もままならない。

それだから短文の試合結果しかあげらない。しかも試合結果も翌々日の次と言う次第です。

忙しい過ぎるのは困る。時間に余裕がないものだから、全ておざなりなっていく傾向が強まる。

それでいつかつまずくことがあるだろう。

平山の体調の悪さは、プロになっていない証拠みたい。
得点してなんぼのFWだから、つまらない移籍だといわれそうである。

欧州で何を学んできたのだろうか?

ぬるま湯の欧州のサッカーを体験して来ただけなのだろうか?

平山選手の奮起を強く促したい。せっかくの高さが、もったいないと思う。
あの高さであれば、他選手も自分の戦術が大きく広がるだろうに。

もったいない、もったいないなぁ。
posted by soccerboy at 14:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年07月11日

ジーコの旅

ドイツ・ワールドカップ組別リーグ脱落で任期を終えたブラジル出身のジーコ前日本代表チーム監督がトルコのプロサッカー1部リーグチーム、フェネルバフチェの監督に就任する。イスタンブールを本拠地とするフェネルバフチェは具体的な契約条件は明らかにしないが、ジーコ監督と2年契約をしたと明らかにした。

2年契約は少し短いように感じます。
それぞれの旅にでたようですね。
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2006年05月11日

ロナウジーニョHP開設

「情熱を分かち合いたい」・ロナウジーニョがHP開設

インターネットを通じて世界中のサッカーファンと友達になろう―。ブラジル代表MFでバルセロナ(スペイン)の人気者、ロナウジーニョが10日、当地のホテルで自らが制作に力を入れた公式ホームページ(HP)を披露した。

 「サッカーにかける情熱をみんなと分かち合い、ファンともっと身近に触れあえる広場にしたい」とPR。マジックと言われるプレーやゴールシーンを紹介するだけでなく、家族や友人に囲まれた普段の生活、好きなサンバも聴いてもらうなど趣向を凝らしている。

 クラブでは17日に欧州チャンピオンズリーグ決勝に臨み、ブラジルが2連覇を目指すワールドカップ(W杯)ドイツ大会は来月9日に開幕。これに合わせたHPのスタートで「目の前の1試合、1試合に集中すれば、目標は達成できる」と自信を示した。

 HPのアドレスはhttp://www.ronaldinhogaucho.com
親指と小指を立てた独特の手のポーズとトレードマークの笑顔が世界を駆け巡る。

ロナウジーニョが、ホームページを立ち上げました。

すごい音つきでかなりな水準のホームページです。おそらくプロが作ったと思いますが、すばらしい。人気のサイトになるだろう。

一度訪れてみてください。
Ronaldinhoのホームページ
勿論アフィリエイトなどしていなかった。必要ないか!
posted by soccerboy at 12:07 | Comment(0) | TrackBack(2) | 日記

2006年04月12日

公式サプライヤー契約

8年160億円!名将資金だ 日本協会アディダスと再契約


日本サッカー協会(JFA)が現在、公式サプライヤー契約を結ぶ「アディダス・ジャパン社」(本社東京・新宿区)と、総額160億円で再契約することが11日、分かった。契約期間は2007年1月からの8年間で、スポンサー料は年間20億円に上る見込み。世界でも有数の巨額契約が、6月のW杯ドイツ大会後に契約切れとなるジーコ監督(53)の後任獲得の軍資金となる。

 関係者によると、ナイキ・ジャパン社など他社との競合の末、アディダス・ジャパン社が日本サッカー協会と結んだ契約内容は前代未聞だ。2007年度から14年度までの8年契約で、スポンサー料はなんと年間20億円。この中には女子も含む各年代別代表の練習着、ユニホームなどの物品提供代や人件費として、4億円程度が含まれている。更には10年の南アW杯や、08年北京五輪、アジア杯などの出場ボーナスや成績に応じたインセンティブも加算される見込みだ。

 日本サッカー協会とアディダスがタッグを組んだのは1999年4月。当時は年間6億円の5年契約だったが、04年度から更新した3年契約では年間10億円規模(金額はいずれも推定)まで上がったと言われている。だが、今回の再契約で、金額は2倍にはね上がった。理由にはサッカー日本代表の絶大な人気がある。02年の日韓W杯時には日本代表ユニホームの売り上げは50万枚以上。その結果、同社の02年の総売り上げは、前年度比約40%も増えた。

 一方、今回の契約はジーコ監督の後任選びに重要な資金源となる。日本代表の監督は、02年日韓W杯ではトルシエ、今回のドイツ大会ではジーコと外国人監督が続いたが、トルシエには情緒面、ジーコには監督未経験という、それぞれ問題点を抱えていた。しかし今回の契約で、資金面では世界的な名将の獲得が可能になる。かつて川淵キャプテンが後任の有力候補に挙げたアーセナルのアーセン・ベンゲル監督(56)は、アーセナルからの契約延長と、レアル・マドリードから来季監督就任のオファーを受けているといわれる。もし協会側が本気なら、提示条件で2大名門クラブをしのぐことすら可能。“ポストジーコ”の選択肢は、限りなく広まったことになる。

日本サッカー協会(JFA)が現在、公式サプライヤー契約を結ぶ「アディダス・ジャパン社」(本社東京・新宿区)と、総額160億円で再契約することが11日、分かった。契約期間は2007年1月からの8年間で、スポンサー料は年間20億円に上るという巨額な話です。

それを軍資金にジーコ後の、監督獲得に当てるとの事です。監督の給料はそんなに高かったんですか?

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2006年04月08日

サッカー好きなイラン大統領

イラン大統領のW杯試合の観戦有り得ると、連盟


イランのサッカー連盟会長は6日、アフマディネジャド大統領が、今年ドイツで開かれるW杯に出場する同国代表の試合を観戦する可能性がある、と述べた。ドイツのスポーツ・ニュース通信社に語った。

イラン代表が試合するドイツの会場を視察などしたアリ・ダドカン会長は、「大統領は大のサッカーファンとして知られ、代表選手とも定期的に会っている」と指摘。W杯の試合を見物するのは大いに有り得る、と語った。

大統領は、イスラエルの地図からの「抹殺(まっさつ)発言」「ホロコースト否定発言」などで、ドイツの反発を買い、一部議員はW杯からイラン締め出しも提案していた。イランは現在、核開発問題でも欧米諸国とにらみ合っている。

W杯観戦をしたいということなのだろうか?するつもりで行くのかな。

それにしては、観戦の前後のドイツ警察当局は、警備が大変だろう。

一般の人もかなり規制を受けることになるんだろうな。困っていることだろう。
posted by soccerboy at 07:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年04月07日

VISAが公式スポンサー

2007年からVISAがFIFAの公式スポンサーに

クレジットカード大手のVISAがFIFAと公式スポンサー契約を結んだことが明らかになった。契約期間は2007年1月から14年までの8年間。ロイター通信が報じた。

 現在FIFAの公式スポンサーを務めるマスターカードは、1990年からFIFAと契約。2006年W杯のチケット販売について、FIFAおよびドイツサッカー協会と独占契約を結んでいるが、マスターカードに代わり、07年から公式スポンサーとなるVISAは、契約期間中に2度のW杯(10年/南アフリカ、14年/開催地未定)を迎えることになる。なお、契約金は2億ポンド(約412億円)に上るとも伝えられている。

クレジットカード大手のVISAがFIFAと公式スポンサー契約を結んだことが明らかになった。契約金は2億ポンド(約412億円)に上るとも伝えられている。

FIFAは商売上手なようですね。このお金どこに消えるのだろうか。選手育成費にでも使うのだろうか?

それにしても大金ですね。
posted by soccerboy at 17:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

マンU、米AIG広告契約

マンUが米AIG広告契約を結んだ。

契約内容は、以下です。

今年夏からの4年間で総額5560万ポンド(約120億円)を受け取る。これまで最大だった伊ユベントスと同国石油大手との広告契約額とほぼ同額で、世界的に人気が高まる欧州の有力チームの広告価値の高さを物語っている。
サッカーのマンU、米AIGと4年120億円の広告契約


 英名門プロサッカーチームであるマンチェスター・ユナイテッド(マンU)は6日、米保険会社AIGと、ユニホームの広告で大型契約を結んだと発表した。マンUは今年夏からの4年間で総額5560万ポンド(約120億円)を受け取る。これまで最大だった伊ユベントスと同国石油大手との広告契約額とほぼ同額で、世界的に人気が高まる欧州の有力チームの広告価値の高さを物語っている。

 今回の広告契約ではマンUのユニホームの胸元に「AIG」のロゴがプリントされる。現在の英ボーダフォンが昨年11月に今季限りで契約を打ち切ることを決めたため、マンUが新たな広告主を探してきた。AIGとの契約額はボーダフォンによりも5割も高くなった。

 欧州サッカー業界ではスペインのレアルマドリードや独バイエルン・ミュンヘンなど一部の有力チームで年間20億―30億円程度の大型契約が相次いでいる。

金額の大きさに驚かされました。ユニフォームに「AIG」のロゴがプリントされるだけなのにな。有名選手の胸に入れるだけだが、広告宣伝効果は大きいのだろうね。
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2006年04月03日

ジーコ監督 緊急入院

ジーコ監督 緊急入院

 日本代表のジーコ監督(53)が体調不良のため東京都内の病院に入院したことが3日、分かった。

 同監督は2日のJ1川崎―千葉(等々力)を視察予定だったが、腹部の痛みを訴え、キャンセル。病院での診察を受けそのまま入院となった。詳しい病状などは不明だが、日本サッカー協会の田嶋幸三技術委員長は「重いものではない」としている。

 4日に予定されていた日本代表のキリン・カップの日程発表会見は欠席の見通し。ワールドカップ(W杯)開幕まで2カ月余りとなったが、4月は日本代表の活動がなく5月上旬のキリン杯に向けた再招集まで治療に専念できる。

腹痛で緊急入院しちゃったジーコ監督です。早く元気になって欲しいよ。

あまりあせることもないか?しばらく采配取らなくても良いからね。
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2006年03月24日

ユニフォームと株

WBCで、優勝を日本が遂げると、ミズノ製WBC杯用ユニフォームが爆発的に売れたそうです。

それにつられて、ミズノの株が大いに高くなったんだってさ。

スポーツは、経済と直結しているようですね。ミズノの株が高くなるとは、意外だった。王監督は、経済にも貢献していたんだ。

同じように願わくば、−−−
ジーコ監督にドイツ杯で優勝してもらって、大いに経済に活気を出させてやりたいもんだね。

サッカーも野球の快挙にあやかりたいものです。スモールサッカーで大いに気を吐いてもらいたい。頑張れ!

そうすりゃ、ビールも売れるし、会社も株高、消費の向上で全ての会社が良くなるかもね。株高支えるのはスポーツです。ユニフォームだけが、株高要因じゃないよ。

ドイツだからハムだってあるさ。
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2006年03月18日

電通とFIFA

電通、アジア全域のサッカーW杯放映権を独占販売

電通は18日、同社とスイスの国際スポーツマーケティング会社インフロント・スポーツ・アンド・メディア社との共同企業体が、2010年と2014年のサッカー・ワールドカップ(W杯)のアジア全域(タイを除く)での放映権の独占販売代理人に国際サッカー連盟(FIFA)から指定されたと発表した。日本企業がアジア全域のW杯放映権を握るのは初めて。

 インドやパキスタンなど南アジアから中国や韓国など東アジアまでの広い範囲を対象に放映権を得た。取得金額は数百億円とみられる。放映権には、テレビ、ラジオ、ブロードバンド(高速大容量)のインターネット配信、携帯電話向け配信の権利が含まれる。すでに電通は単独企業として同二大会の日本での放映権の独占販売代理人になっている。

 これを機に電通は、アジアでの広告ビジネス拡大を狙う。

2010年と2014年のサッカー・ワールドカップ(W杯)のアジア全域(タイを除く)での放映権の独占販売代理人に国際サッカー連盟(FIFA)から指定されたという。

なぜかタイを除いた地域とある。タイはなぜ、入らなかったのであろう。

取得金額は数百億円かかったらしいが、数百億円の数が怪しい、光を放ちます。

幅のある数字である。いい加減な数字かも知れません。商取引としては異常です。FIFAの道徳性の高いことを祈ります。聖人君主ではないとは、思うが、念のために!
posted by soccerboy at 13:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年03月17日

ジーコ監督とウディネーゼ

ウディネーゼ ジーコ監督に興味

 セリエAのウディネーゼが、次期監督として日本代表ジーコ監督(53)の獲得に乗り出す可能性が出てきた。クラブ幹部が16日、W杯後に退任するジーコ監督に興味を示したもので、セリエA残留が決定次第、検討に入る。イタリアはジーコ監督が希望するリーグで、ウディネーゼは83年から2年間在籍した古巣でもあるだけに成り行きが注目される。ジーコ監督は17日に来日する。

 ジーコ監督は13日付の独誌「キッカー」のインタビューで、W杯後にイタリア、スペイン、ドイツのクラブで指揮を執る希望を激白。その言葉に反応したのが、古巣ウディネーゼだった。

 クラブ幹部は「監督問題はセリエA残留が確定してから」と前置きした上で「ジーコ氏とは特別なきずなで結ばれており、今でもいい関係。コンタクトは取り続けている」と親密な関係であることを強調。そして「いろいろな可能性を探り、今後、検討していきたい」と含みを持たせた。

 ウディネーゼは昨季4位に躍進したが、今季は不振に陥り、コズミ前監督に代わって、ドミニッシーニ監督を迎えたものの現在15位で降格の危機に直面。来季の監督交代は既定路線といえる。イタリア代表FWイアキンタらタレントはそろっているだけに、復活を託す人材として、日本代表で実績を積み重ねているジーコ監督に熱い視線を注いでいる。

 ジーコ監督は83年から2年間在籍。1年目は得点王のフランス代表MFプラティニ(ユベントス)に1点差の19得点を挙げた。チーム成績は9、12位にとどまったが、ウディネでは英雄として圧倒的な人気を誇った。今でも現地でファンクラブが存在している。ブラジル以外でプレーしたクラブは鹿島とウディネーゼだけということでジーコ監督の思い入れも強い。

 現在1億8000万円(推定)のジーコ監督の年俸が中堅クラブのウディネーゼにとっては高いハードルとなるが、残留争いと並行して、ジーコ監督獲得に向けた本格的な検討作業に入る。

ウディネーゼがジーコ監督獲得に名乗りを上げた。

選手時代に在籍していたのだから、可能性はあるだろう。

ジーコが名監督になるために通らなければならない道なのだろう。
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2006年03月13日

野球でも判定ミス

歴史的一戦 判定変更に疑問

 九回、西岡のバント処理のミスなどで2死満塁のピンチ。A・ロドリゲスの二遊間への当たりが決勝打となった。米大リーガーがそろう米国との真剣勝負。日本球界にとって、歴史的な一戦はサヨナラ負けに終わった。

 審判員の判定が覆られなければ、日本は勝利を収めていたかもしれない。3―3の八回1死満塁で岩村が左飛。三塁走者の西岡がタッチアップで本塁に突っ込み、1点を勝ち越したかに見えた。このプレーに米国のマルティネス監督が抗議。西岡の離塁が早かったとみなされて、西岡はアウトに変更され、勝ち越しは夢と消えてしまった。

 「投手が持ち味を出してくれれば、接戦に持ち込める」。試合は王監督がにらんでいた通りになった。上原が走者を許しながらも要所で抜群の制球力を発揮。六回に2番手の清水が2ランを浴びて3―3となったが、試合の主導権を終盤まで米国に渡さなかったのは上原の粘りが大きかった。しかし、大リーグのスターが並ぶ米国打線の圧力に、最後は押し切られてしまった。

 ≪判定変更は提訴できず≫米国―日本戦で、判定が覆って日本の勝ち越し点が取り消されたことについて、大会の技術委員を務める横浜の山中正竹球団専務は「アウト、セーフの問題なので、提訴の対象にならない」との見解を示した。

 山中専務は試合直後、この試合を担当した技術委員や審判員スーパーバイザーらに判定変更について確認。その内容を「権限のない二塁塁審が最初にセーフ(離塁が早くない)の判定を出したが、本来は球審が判断するところ。その球審が『早いと見た』ということだった」と説明した。

何度もテレビで放映されていた。

とった後の離塁に見えるが、判定はアウト。

野球でもサッカーでも審判の判定は絶対だ。

そのように見えたのなら、アウトだろう。

審判は絶えず、訓練していないといけません。鼻が高いだけでは駄目です。
正確に判定する位置に行ける判断が大切です。

勝負は、審判が左右する。

しかし一度決定した判定を米監督の抗議で覆して、アウトにするのは、あまり聞いた事がない。

これでは勝負は永久につかない。恨みすら残る!
posted by soccerboy at 16:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年02月24日

荒川静香サッカーを吹っ飛ばす

トリノ冬季五輪第14日の23日(日本時間24日朝)、フィギュアスケート女子で荒川静香(24)=プリンスホテル=が金メダルを獲得した。

荒川静香の話題で巷は、持ちきりでサッカーの話題も吹っ飛んでしまう。やっと手に入れたメダルが金だけでも持ちきりの話なのに、とった子がしかも女の子でうら若い美人さんと来ているから、たまらない。

マスコミも大いに取り上げています。

日本代表に爪の垢でも差し上げて欲しい。勝利への意欲のためにもね。
posted by soccerboy at 15:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年02月15日

特別編集長になった小野伸二

チビっ子必読!小野が雑誌編集長

S小野が未来の日本代表を育てる!日本代表MF小野伸二(26=浦和)が、24日に創刊されるサッカー少年向け雑誌「SMILE」(小学館)の特別編集長となったことが分かった。3カ月ごとの季刊で創刊号は3万部発行。技術解説では自身の携帯サイトと連動して動画を見られるようにするなど、世界を目指すサッカー少年を誌面を通じて指導していく。

 今回の雑誌創刊は、サッカーの楽しさを伝えることを目的に昨年立ち上げたサッカークラブ「SOFC」の活動の一環。小野は「子供たちに楽しいサッカーを伝えられる機会ができるのはうれしい」と特別編集長としての意気込みを語っている。小野と言えば、周りを明るくさせる笑顔が魅力。そのスマイルにあやかってタイトルは「SMILE」と名付けられた。

 小野が特に力を入れているのは、日本代表選手でさえ見ほれてしまうリフティング技術の指導。雑誌では写真で解説するが、より分かりやすくするため、自身の携帯サイト「SOFC MOBILE」と連動し、動画が見られるようにする方針だ。

 また、定期発行の雑誌という特性を生かし、タイミングに応じた企画を掲載。創刊号ではドラえもんと2ショットでW杯ドイツ大会を紹介するページを設けた。

 「世界で一番楽しいサッカー情報誌にしたい」という思いは子供だけではなく、大人にも向けられている。小野自身のインタビュー記事のほか、日本サッカー協会の川淵三郎キャプテンのインタビューもある。

 SOFCの会員は既に6000人を突破。雑誌は全国の書店で誰でも購入できるとあって、ますます活動の範囲が広がっていきそうだ。

 ≪豪州コーチが小野丸裸≫小野が丸裸になる!15日に行われる浦和―マルコーニの練習試合を、オーストラリア代表スタッフであるグラハム・アーノルド・コーチ(42)が視察することが分かった。

 同コーチは97、98年にJ1広島でFWとしてプレー。ヒディンク政権の中でも日本選手を最もよく知る重要人物だ。しかも、練習試合が行われるグラウンドは四方から丸見えの状態で、どこからでもビデオ撮影が可能という。同コーチは「日本は欧州クラブに選手を送り出しており、アジアをリードする国。アジアのブラジルだ」と警戒。練習試合では小野や三都主を中心にチェックするものとみられる。

 小野はこの日の紅白戦で日本代表と同じ3―6―1のトップ下に入った。「マルコーニ戦では攻撃のときにどう動くかを確認したい」と言うが、アーノルド・コーチにプレーの特徴などを見せてしまう危険性が出てきた。

小野は、まだ指導者になるのは早いと思う。
まだ日本に帰ってきて、成果を出していないのだからね。

編集者になってしまったのだから、仕方がないが、契約は早期に解消して、サッカーのプレイに専念することのみを、薦めたい。
posted by soccerboy at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年02月14日

上々スタート

川淵氏 米戦黒星も「上々スタート」

地面を固めるためには雨が降ることも必要だ。川淵三郎キャプテン(69)が13日、2―3で敗れた米国戦について「いろんな人から非難ごうごう浴びるのもいい。コテンパンに叩かれるのもいい。(この時期に)よくやった、やれるという雰囲気になるよりいい。スタートとしては上々だ」と感想を述べ、敗戦が良薬になるとの見解を示した。試合では初ゴールを決めたFW巻ら若手が気合の入ったプレーで生き残りをアピール。「新戦力が活性化に役立つというのがよく分かった。彼らが一番本気。チーム全体に勢いをつけている」とさらなる台頭を期待した。

 16日からは代表合宿が再スタートする。「フィンランドも相当強い相手。次負けたら徹底的に非難されるのは目に見えている。そういう状況でどう戦うか、楽しみな部分もある」。“絶対に負けられない”という本大会にも似た雰囲気の中で、ジーコ監督がどのようにチームを立て直すのか。フィンランド戦(18日)は今後の日本代表を占うための重要な一戦になる。

負け方がおかしいのに、少しノー天気な発言だと思う。

もっと深刻な状況だと思う。

壊滅的な守備陣だと思う。中盤も絶望的な状況だと思う。
posted by soccerboy at 13:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年02月08日

平山をW杯メンバーに

平山をドイツ大会のメンバーに入れたほうが良いと思う。

たしかに荒削りだが、若いし、7ゴールもオランダリーグで上げたのだから、勝つためには入れたほうが良い。

平山の高さが、FWの決定力になる可能性もある。
決定力不足なのだから、平山の高さで攻撃にアクセントをつけた方が良いと思う。大黒の力も引き出せるし、守る方も少しやりにくくなるだろう。

単調な攻めをフィジカルな弱いものがやったからと行って、守る方は守りやすいだけです。

高さをあげれば、ボールの通る範囲も拡がると思う。

俊輔のボールに合わせさえ出来れば、勝機も膨らむ。

是非ジーコは、代表召集すべきと思う。
posted by soccerboy at 16:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年02月04日

ペレと息子

ペレの息子がまた逮捕される、麻薬密輸関与の疑い

ブラジル警察は2日、同国サッカーの伝説的選手であるペレの息子(34)を麻薬密輸、資金洗浄の疑いで逮捕した、と述べた。息子は昨年6月に麻薬密輸組織との関係が疑われて逮捕、収監、同12月に釈放されたばかりだった。

息子は、マリフアナの常習者だったことは認めたものの、麻薬密輸との関係などは否定している。捜査当局は、資金洗浄をめぐる息子と密輸組織ボスとの電話の会話記録を握っていると指摘、有罪を確信している。

息子はサッカークラブ、サントスの元ゴールキーパー。2日に生まれ故郷のサントスで逮捕された。他の6人も同じ容疑で拘束された。

ペレは息子の無罪を信じていると主張、昨年には収監された息子を訪れ、涙を見せる光景があった。

ペレの悲しみは、大きいのでしょう。
何度も同じようなことで逮捕されているのだから、立ち直れないと思う。
posted by soccerboy at 08:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年01月12日

平山決勝ゴール

平山 決勝ゴール!

オランダ1部リーグで平山相太が所属するヘラクレスは11日、ティルブルフ(オランダ)でウィレム2と対戦し、4試合連続で先発出場した平山の決勝ゴールで2―1で勝った。

 平山は1―1の後半21分に右からのクロスを胸で受けた後、右足でけり込んだ。平山は3試合連続得点で、今季6点目となった。

 ≪乗ってきた平山≫1部残留を目指すチームになくてはならない存在に成長した平山は、アウエーで強烈なブーイングを浴びたが、貴重なゴールを決めた。1―1の後半21分。右サイドをヌーメラがドリブルで切れ込みゴール前にクロス。ファーサイドにいた平山は胸で受けて足元にボールを落とし、右脚をきれいに振り抜いた。「いいボールが来たので決めるだけだった」。4試合続けて先発で出場し、得点も3試合連続となった。当初は思うように出場機会に恵まれずにいたが、いよいよ乗ってきた。「(ゴールは)いつまで続くか分からないが、シュートチャンスは確実に枠内に入れていきたい。決められたら勝てるので…」。エースらしい言葉だった。

平山のニュースが久しぶりに入ってきました。
決勝ゴールを決めたといううれしいニュースです。

おめでとう、順調に成長しているようですね。
posted by soccerboy at 11:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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