2006年08月05日

13人の全日本代表

協会に当てつけ 代表たった13人

オシム監督が日本サッカー協会に“先制パンチ”を食らわせた。トリニダード・トバゴ代表との親善試合(9日、国立)に挑む日本代表メンバーが4日に発表されたが、イビチャ・オシム監督(65)が選んだメンバーはわずか13人。クラブの試合日程と重複するため千葉、G大阪、鹿島などから思い通りに選手を招集できない不満を、13人という変則招集で日本協会に当てつけた。オシムジャパンにとってはドタバタの船出となった。

 オシム監督に促されてメンバーを発表した田嶋専務理事の表情は苦渋に満ちていた。GKの川口からFWの田中達までリストを読み上げると「以上、13人です」と締めた。予定より10人も少ない人数にどよめきが起きる。その中で指揮官だけは“さあ、どうしますか?”と言わんばかりに涼しい顔で周囲を見渡した。

 「13人でも試合はできる。少ないと言うが、この13人をどうして信用しないのか?」と切り出したオシム監督は「(私は)代表の監督になったばかり。代表強化の日程に影響を及ぼすことはできないし、各クラブの活動にまだ口出しもできない。各クラブの日程、A3、代表という3つが重なってしまった」と続けた。指揮官が遠回しに伝えたのは、トリニダード・トバゴ戦にオシムイズムを知り尽くす千葉と昨季の優勝チームであるG大阪から選手を招集できないことへの不満だ。

 日本協会はA3チャンピオンズカップに参加している千葉とG大阪からは選手の招集を見送るようオシム監督に要請。同時に中国遠征中の鹿島への配慮も求められた。だが、千葉、G大阪には巻、阿部、加地ら有力選手が多い。間にリーグ戦を挟むとはいえ、1週間後の16日にはアジア杯予選のイエメン戦が控えている。当然、指揮官は初戦からベストメンバーの編成を目指した。

 オシム監督は代表発表を1日から4日に変更してまで千葉、G大阪からの招集に固執。だが、ついに日本協会の方針は覆らなかった。「本来、代表はクルクルとメンバーを代えるものではない。トリニダード・トバゴ戦、イエメン戦は基本的に同じメンバー。全体では20人ぐらいになるだろう。2試合をこのメンバーで戦う。大事なのは一緒に集まることだ」。2試合でメンバーを変更したくない意向のためリスト外の代替要員を招集するつもりもない。呼びたくても呼べない千葉、G大阪などのメンバーをリストから外した結果が「13人」という異例の代表発表につながった。オシム監督の日本協会に対する露骨なまでの反抗であり、駆け引きでもあった。

 結局、一両日中にも選手を追加招集することが確認されたが、何人追加するのか、A3組を呼ぶかどうかは不明のまま。川淵キャプテンは「13人とはビックリした。簡単には妥協しないというオシムさんの姿勢の表れだろう。オシムと田嶋の信頼関係で最終決定を待つしかない」と困惑気味に話した。16日のイエメン戦には希望通りに選手を招集できるが、オシム監督が求めるのはあくまでも初戦からのベスト布陣。日本協会が大幅譲歩しない限り、このままでは6日から13人だけで代表合宿をスタートせざるをえなくなる。

 ≪オシム監督に聞く≫

 ――13人だが、追加招集の可能性はあるのか。

 招集できない大会や遠征しているチームから新しく選ばれる可能性はある。代表と(クラブの試合が)バッティングしたからこういう事態になった。今後はこういう事態にならないようにしてもらいたい。

 ――メンバー選考にあたって重要だった点は。

 前回の就任会見で話したことを表現するために必要な選手。どういう試合をするかで、前回の会見で述べたことに対する現在の回答になるだろう。サッカーは11人のピースで組み立てて、はい、出来上がりではない。

 ――選んだ選手はどこがいいと判断したのか。

 選手の分析をしろということですか。話すことはできますが、非常に長くなります。第一の基準は全員、日本人であること。これは絶対条件です。それだけです。

 ――年齢的に若いし、Aマッチの経験の少ない人が入っていますが。

 若すぎることはない。サッカー選手としては普通の年齢。経験について言えば最初は誰もが初心者。経験がないと言って選ばないならいつまでたっても経験はない。論理的でしょ。皆さん。

 ――トリニダード・トバゴ戦の位置づけは。

 簡単に勝てるという雰囲気があったら取り消してください。勝つのが当然というのは違う。もし負けたらあの監督はダメという意見がすぐ出るでしょ。もし、私に権限があればトリニダード・トバゴは選ばなかった。強いチームとやるのであればもう1回ブラジルとやる。本気にしましたか、みなさん。詳しく書かなくて結構ですよ。

オシム監督は13人しか選ばなかった。

本気でそう考えたとは、思えない。

ゆっくりと人選しているだけなのだろう。

全て今の段階の構想は、おそらく持っているだろう。
posted by soccerboy at 13:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年07月25日

新生日本代表

オシム監督「代表を練習漬けに」

イビチャ・オシム監督(65)をはじめ、各世代の日本代表スタッフが24日、東京・本郷のJFAハウスに集結し、初の合同ミーティングを開催した。話し合いの中でオシム監督は練習時間の大幅増を要望したほか、選考基準、合宿中の代表選手入れ替えなどオシム流の改革を提案。オシムイズム浸透のため、ミーティングは今後、数カ月に1度、定期的に行われることも決まった。

 オシム監督以下、大熊コーチ、U―21代表の反町監督ら13人が集まったミーティングは、午後3時から6時すぎまで3時間を超える熱の入ったものとなった。その中で、指揮官は日本代表再生のための改革案を訴えた。

 ▼練習漬け 指揮官は「練習を多くしたい」と田嶋技術委員長に要望した。走るサッカーは体力なくしては実現しない。しかも、状況判断が重要で、選手それぞれが連動する動きが求められる。要望を受け、田嶋技術委員長は早速、スケジュール調整に動き出す考えを示唆。8月9日に行われるトリニダード・トバゴ戦のメンバー発表は6日に予定されていたが、これを白紙に戻した。「前倒しは、ないわけではない」と合宿開始を予定の7日より早める可能性も出てきた。

 ▼選考基準 フィジカル、メンタル、技術、戦術理解の4項目がポイントとなったが、指揮官は特にメンタル重視を強調。加藤GKコーチによれば「W杯に出た選手、出られなかった選手(のメンタル)を見ている」という。現在は「古い井戸」と評された中堅、ベテラン選手の精神面をチェック。「苦しい時にどういうプレーをするか」(大熊コーチ)を見極めている。

 ▼競争 代表は集合直前まで決めず、練習のパフォーマンスが悪ければ合宿中の入れ替えもある。

 ▼ネットワーク化 監督就任後はクラブとの連携を重視。選手の心身の状態を常時、把握するため、各クラブのトレーナーレベルにまで網を張ることを決めた。

 オシム監督はミーティングでは組織、技術、敏しょう性という特性を生かし、「日本の長所を出して世界との差を埋めていこう」と訴えた。今後もミーティングは定期的に開催されることが決定。各年代が一体となってオシム流改革を進めていく。

オシム監督が、日本代表監督に代わってから、新しい新機軸が打ち出されている。

オシム監督の手腕に期待しようではないか。

どのような日本代表に変身させるのか楽しみだな。

監督1年で足りるのかな。
posted by soccerboy at 12:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年07月13日

ジダンの胸のうち

ジダン「母や姉への激しい侮辱が原因」・テレビで説明

サッカーのワールドカップ(W杯)決勝で退場処分を受けたフランスのジダン選手は12日、フランスのテレビ、カナル・プリュスのインタビューに応じ、自分の母親と姉についてイタリアのマテラッツィ選手が「非常に激しい言葉で何度も」侮辱したのが暴力行為の原因だと述べた。

 ジダン選手は、具体的に何を言われたのかについては「母と姉に関する非常に個人的なことだし、それに非常に激しい言葉だ」として、明言しなかった。

 また、決勝をテレビなどで観戦していた子どもたちやファンに対して「おわびしたい」と述べる一方、「侮辱の激しさ」を理由に「(暴力行為を)後悔はしていない」と強調した。

具体的言葉は語られなかったが、ジダンの胸のうちが良く分かる。

もうこれ以上は言いたくないんだ。

これでおしまいにしようと言う事でしょう。
posted by soccerboy at 08:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年07月10日

w杯ドイツ大会イタリアが

イタリアが4度目の優勝・PK戦でフランス下す

 世界一を決める戦いはPK戦の末にイタリアが制し、4度目の頂点に輝いた。7分にジダンのPKで先制を許したが、19分にCKからマテラッツィが頭で決めて同点に追いついた。

 後半以降は一貫してフランスのペースに。マルダとアンリがドリブル突破で好機をつくるが、DFカンナバロの絶妙なカバーリングとGKブフォンの好セーブで得点に結びつかなかった。PK戦ではフランスのトレゼゲが外し、イタリアは5人全員が決めた。

 フランスは相手の倍以上の13本のシュートも実らず。この試合を最後に現役を引退するジダンは110分、マテラッツィに強烈な頭突きを見舞い退場。悔いの残るラストゲームとなった。

イタリアの優勝でした。おめでとう。

ジダンさんご苦労さんでした。しかしジダンの頭突きにはビックリした。レッド・カード一発でもらったからね。相当相手のマークがしつこくて頭にきたんだろうね。

ジダンはイタリアのDFマテラッツィと二言三言、言葉を交わした、その次の瞬間、相手の胸板にいきなり頭突きを食らわせた。

マテラッツイはもんどり打って倒れ、主審は副審に確認の上、ジダンにレッドカードを突きつけた。マテラッツイの演技も大げさだが、退場になった。

分からないわけではないが、プロだからいただけない。引退の試合なのだから、自制が必要だったと思う。

それ以上に頭カッカしていたんだ。
posted by soccerboy at 08:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年07月07日

W杯ドイツ大会フランスメンバー

W杯ドイツ大会フランス代表メンバーです。
GK
1 ランドロー
16 バルテズ
23 クーペ
DF
2 ブムソン
3 アビダル
5 ギャラス
13 シルベストル
15 テュラム
17 ジベ
19 サニョル
21 シャンボンダ
MF
4 ビエラ
6 マケレレ
7 マルダ
8 ドラソー
10 ジダン
18 ディアラ
22 リベリ
FW
9 ゴブ
11 ウィルトール
12 アンリ
14 サーア
20 トレゼゲ

ありゃ、ジダンだけ色違いだ。アンリにも色がついていないよう。ジダンだけに広告貼られているのかもね。すごいなジダン。
posted by soccerboy at 09:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年07月06日

決勝進出チーム

フランスが勝ち上がってきた。

ジダンの活躍で決勝まできた。

フランスとイタリアとの間で決勝が争われる。

私の予想は、2−1でイタリアの勝ちです。
posted by soccerboy at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年07月02日

いよいよ大詰め

W杯サッカーが、4強が出揃った。
ドイツ - イタリア
ポルトガル - フランス


ブラジル、イングランド、アルゼンチンは既に消えた。

さーあ、どこが優勝するのだろうか?
posted by soccerboy at 08:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年06月23日

日本ブラジルに負けた

日本、1次リーグ敗退・ブラジルに完敗


 サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会で1次リーグF組の日本は22日夜(日本時間23日早朝)、ドルトムントW杯競技場で前回大会優勝のブラジルと対戦、1―4で敗れて、決勝トーナメント進出を逃した。

 日本が2大会連続で決勝トーナメントに進出するには、最低でもブラジルに2点差で勝利することが必要。日本は34分、玉田のゴールで先制したが、前半終了間際にロナウドのヘディングシュートで追いつかれた。後半はブラジルの多彩な攻めの前に3点を失い、完敗した。

 ブラジルはこれで前回大会から続くW杯本大会の連勝記録を10に伸ばした。2得点したロナウドはW杯の個人得点通算記録の14に並んだ。

 F組のもう1試合、オーストラリア―クロアチアは2―2の引き分け。ブラジルに続く2位でオーストラリアが決勝トーナメント進出を決めた。


日本の最後のあがきも、ブルドーザーのようなブラジルに押しつぶされた。
無理だよな、点を取りに行けば、守備にしわ寄せが来るもんな。

でも無理しなければ、勝てる要素もなくなる。

オーストラリア戦さえ落とさなければ、違った形になれたのにな。

ロナウドは、ペレを抜いて、W杯最高ゴール数になったな。予選リーグで達成したので、さらに記録は伸びるだろうな。
posted by soccerboy at 06:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年06月20日

ブラジルの二軍

オーストラリアが、ブラジルに負けたので、ブラジルは予選リーグ一位になっています。

上のリーグ進出が決定しした。

よって日本戦で負けても良いのだから、二軍を投入してくると思う。
無理して勝ちに行くこともないのだからね。

だから、日本が勝つ可能性もあるが、日本選手の無気力が気にかかる。ジーコ監督の采配にも、疑問符がつくことが多いように感じるW杯予選リーグです。
posted by soccerboy at 09:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年06月19日

クロアチア戦

クロアチア戦の結果は0−0の引き分けに終わった。
クロアチアペースの試合でした。

川口が止めたPKが、値千金のプレーでした。負けていたと思う。
後半は、両軍選手、ヘトヘトに疲れて、足が止まっていた。

勝って欲しいという国民の声は届かなかった。
その証拠に平均視聴率は、52.7%だったそうです。

夢は一次リーグ進出だったが、可能性は低い。ブラジルは、敗れないと思うほど、個人技能がブラジル選手は高いし、穴がない。

日本−クロアチア戦、平均視聴率は52.7%

 テレビ朝日系で18日午後9時35分から中継されたサッカー・ワールドカップ(W杯)の日本―クロアチア戦の平均視聴率は、関東地区で52.7%、関西地区で48.9%だったことが19日、ビデオリサーチの調査で分かった。

 日曜夜の放送という視聴しやすい時間帯だったことなどから、日本初戦である対オーストラリア戦の関東地区49.0%を上回ったが、2002年日韓大会の日本―ロシア戦で記録した66.1%などには及ばなかった。

 テレビ朝日によると、ハーフタイムなどを除く試合中の視聴率は60%前後を推移。試合終了直後の午後11時51分に、関東68.6%、関西66.3%の瞬間最高視聴率を記録した。

 同社広報部は「日本代表の健闘とサポーター、視聴者の応援で開局以来の最高視聴率となった」とコメントした。

 フジテレビ系で19日午前零時40分から放送されたブラジル―オーストラリア戦は関東地区11.0%、関西地区10.9%だった。
posted by soccerboy at 12:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年06月14日

ブラジルークロアチア戦を見て

ブラジル 2連覇へ順調スタート

ブラジルが2大会連続6度目の優勝に向け、まずは順調に白星でスタートした。「魔法のカルテット」の1人、カカが決勝ゴール。パレイラ監督は「決勝までの第一歩を踏み出した」とにこやかな表情で話した。

 W杯でただ1チーム、全18大会に連続出場している「王国」。スロースターターのような印象だが、実際は違う。「初戦」は第1回大会の1930年、第2回大会の34年に黒星を喫したが、以降は1度も負けていない。さらに優勝した5大会は白星発進だ。この日も7万2000人で埋まった競技場の一部をチームカラーのカナリア色で染めたサポーターの期待にしっかりと応えた。

 クロアチアが守備を重視し、マークも厳しかったため、高い技術が集まってチームとして躍動する本来の出来ではなかった。「魔法のカルテット」も輝きを放てない。ロナウドはほとんどボールに触れず、アドリアーノもミスが多かった。注目のロナウジーニョは相手3人に囲まれながら突破するなど奮闘したが、やはり1人だけではなかなか局面を打開できなかった。

 それでも前半44分、カカーが一瞬のすきを逃さなかった。カフーからの横パスを受け、左足でシュートを決めた。その後は前線の4人がかみ合わない分、守備的MFのエメルソンとゼ・ロベルトがボールのあるところに顔を出してカバー。守備陣は危うさものぞかせたが、大事な1点を守った。

 チームとしては試運転のような状態だが、前回大会からのW杯連勝は新記録の「8」に伸ばした。パレイラ監督は「この2週間ずっと言っていた通り、初戦は難しいものだ。これから試合ごとによくなる」と、自信に満ちあふれていた。

ブラジルがカカのシュートでクロアチアを1−0で下した。

日本にとり、クロアチア戦が、大事なゲームになってきた。

引き分けではだめで、勝たねばならない。得失点差も大きく勝たなければ、決勝進出にはならない。崖ぷちに半分おちかけている状態です。

こんなときは、何も考えないで、クロアチア、ブラジルにぶつかるしかない。

良い結果を出そうとしても、出せなかったんだから、破れかぶれな気持ちになった方が良いと思う。

侍なんてえばれるのは、試合が終わった後だよ。
posted by soccerboy at 15:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年06月13日

日本弱し

W杯が開幕した。

日本対オーストラリア戦は、3−1で後半追いつかれ、負けた。

W杯に勝利するには、10年早いのかもね。

マスコミのあおりも、ひどすぎる。ヨーロッパのリーグで活躍する日本人エースストライカーなんて居ないの、勝利できるはずがない。

補欠選手しか居ないんだな。残念ながら、それが現状だ。

MFでも一人だけじゃないか。

負けて当たり前だったんだな。

これから、クロアチア戦に向けて、頑張るしかないよ。

作戦ミスもあったと思う。最後にカウンターアタック狙わない方が、守り安かったんじゃないのかな。
posted by soccerboy at 13:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年06月02日

W杯ドイツ大会オーストラリアメンバ..

W杯ドイツ大会オーストラリアメンバーです。
GK
シュワルツァー 、コビッチ、カラッチ
DF
ニール 、 ムーア 、ポポビッチ 、チッパーフィールド 、ビーチャム 、ミリガン
MF
カーヒル、 カリーナ 、エマートン 、スココ 、 ラザリディス 、グレッラ 、ウィルクシャー 、 スタジョブスキ 、ブレシアーノ
FW
ビドゥカ 、キューウェル 、アロイジ 、 トンプソン 、ケネディ


GROUP Fで6月12日に初戦を戦う相手です。
posted by soccerboy at 13:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年05月30日

W杯ドイツ大会クロアチアメンバー

W杯ドイツ大会クロアチアメンバーです。
GK
プレティコサ 、 ディドゥリツァ、ブティナ
DF
シムニッチ 、R・コバッチ 、トゥドル 、 シミッチ 、 トキッチ 、トマス
MF
スルナ 、ブラニェシュ 、バビッチ 、N・コバッチ 、 モドリッチ 、I・レコ 、J・レコ 、クラニチャル 、 シェリッチ
FW
プルショ 、クラスニッチ 、オリッチ、 バラバン 、ボシュニャク
posted by soccerboy at 11:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年05月26日

W杯ドイツ大会アルゼンチンメンバー

アルゼンチン代表は次の通り。

GK アボンダンシエリ、フランコ、ウスタリ
DF コロチニ、アジャラ、エインセ、ソリン、スカロニ、G・ミリト、ブルディソ、クフレ
MF カンビアッソ、マスケラーノ、L・ゴンサレス、アイマール、リケルメ、M・ロドリゲス
FW テベス、クレスポ、メッシ、パラシオ、サビオラ、クルス
posted by soccerboy at 13:15 | Comment(0) | TrackBack(1) | W杯

2006年05月24日

W杯ドイツ大会イタリアメンバー表

イタリア代表は次の通り。

GK ブッフォン、ペルッツィ、アメリア
DF ザンブロッタ、オッド、カンナバロ、ネスタ、マテラッツィ、グロッソ、バルザーリ、ザッカルド
MF カモラネージ、ガットゥーゾ、ピルロ、ペロッタ、デロッシ、バローネ
FW トッティ、トニ、デルピエロ、ジラルディーノ、インザーギ、イアキンタ

posted by soccerboy at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(1) | W杯

2006年05月22日

W杯ドイツ大会ドイツメンバー表

ドイツ代表は次の通り。

GK レーマン、カーン、ヒルデブラント
DF フリードリッヒ、メルテザッカー、ラーム、フート、ヤンセン、メッツェルダー、ノボトニー
MF バラック、ボロブスキ、ヒッツルスペルガー、シュバインシュタイガー、フリングス、シュナイダー、ケール、オドンコー
FW クローゼ、アサモア、ポドルスキ、ノイビル、ハンケ
posted by soccerboy at 19:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年05月17日

W杯ドイツ大会ブラジルメンバー表

ブラジル代表は次の通り。

GK 
ジダ、ジュリオ・セザール、ロジェリオ・セニ
DF 
カフー、シシーニョ、クリス、ジウベルト、ファン、ルッシオ、ルイゾン、ロベルト・カルロス
MF
 エジミウソン、エメルソン、ジウベルト・シウバ、ジュニーニョ・ペルナンブカーノ、カカー、リカルジーニョ、ロナウジーニョ、ゼ・ロベルト
FW 
アドリアーノ、フレッジ、ロビーニョ、ロナウド

このメンバーが、日本と当たるのか?錚々たるメンバーだね。
勝つのは非常に困難だと思う。
posted by soccerboy at 16:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年05月16日

W杯ドイツメンバー表

W杯ドイツメンバーが発表された。
GK
土肥 洋一 FC東京
川口 能活 磐田
楢崎 正剛 名古屋
DF
田中  誠 磐田
宮本 恒靖 G大阪
三都主アレサンドロ 浦和
中沢 佑二 横浜
中田 浩二 バーゼル
坪井 慶介 浦和
加地  亮 G大阪
駒野 友一 広島
MF
福西 崇史 磐田
中田 英寿 ボルトン
中村 俊輔 セルティック
小笠原満男 鹿島
稲本 潤一 ウエストブロミッジ
小野 伸二 浦和
遠藤 保仁 G大阪
FW
柳沢  敦 鹿島
高原 直泰 ハンブルガーSV
玉田 圭司 名古屋
大黒 将志 グルノーブル
巻 誠一郎 千葉
以上23名です。

巻は選ばれて当然だと思う。
posted by soccerboy at 13:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年05月11日

国代表

英紙でモテモテ17歳代表特集

英国の各紙は10日付で、W杯本大会のイングランド代表に選出された17歳FWテオ・ウォルコット(アーセナル)を特集した。前日に自動車教習所で朗報を聞いたというストライカーは「最初はかつがれていると思った。でも、本当だと分かって感激した」と語った。地元メディアは同じ年の恋人、メラニー・スウェードさんの写真を1面で掲載し、「ぜひとも活躍してほしい」とコメントを載せるなど、フィーバーは過熱する一方だ

17歳でW杯代表に選ばれたFWテオ・ウォルコット(アーセナル)の記事です。

ドイツ大会で活躍したら、一躍トップスターになる可能性すらある。
すごい17歳で代表ですか、−−−
posted by soccerboy at 08:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

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