2005年10月27日

宮本恒靖

大分戦で右ひざを負傷したG大阪のDF宮本恒靖の診断結果は、「右ひざ内側側副じん帯損傷」復帰まで4週間もかかる。

右ひざ内側側副じん帯は
01年3月と
02年10月に損傷した古傷です。

守りの要だから、全日本サッカー代表にとり、宮本を失うことは、ものすごく痛いのだが、
W杯まで待つしかない。

過去2回の負傷の際には復帰に1カ月半〜2カ月を要しており、今回も11月5日のナビスコ杯決勝、11月16日の日本代表のアンゴラ戦、リーグ戦の残り6試合の出場は絶望的とみられる。

宮本は、ゆっくりキズを治して下さい。ゆっくりで良いから、万全になるまで!
posted by soccerboy at 07:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ
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