2006年04月21日

審判の報酬

審判1人の報酬は468万円、今夏のドイツW杯


国際サッカー連盟(FIFA)は18日、今夏のワールドカップ(W杯)ドイツ大会での主審、副審の報酬を、前回大会の倍の水準となる一人当たり4万ドル(約468万円)に設定した、と発表した。これに必要な総経費は400万ドルを超える。

主審は計23人で、副審2人と共に計64試合を裁く。このほか、予備の主審、副審7組が待機するが、例え試合に出場しなくとも、同額の報酬を得る。

報酬倍増は、審判の職務が過酷であることなどが理由としている。

審判1人の報酬は、一人468万円だそうです。

その価値に合った、厳正なるレフリングをお願いいたします。

意外と高いと思ったのは、私だけだろうか。
posted by soccerboy at 17:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯
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