2005年12月16日

サンパウロ勝利

アモローゾ2発 サンパウロ決勝へ

世界クラブ選手権は14日、東京・国立競技場で準決勝の1試合を行い、南米代表のサンパウロ(ブラジル)がアジア代表のアル・イテハド(サウジアラビア)に3―2で勝利。元V川崎(現東京V)のFWアモローゾ(31)が2ゴールを挙げれば、GKロジェリオ・セニ(32)は“旧トヨタ杯”を通じてGK初となるゴールをPKで決めた。サンパウロは18日の決勝で、15日に行われるリバプールVSサプリサの勝者と対戦する。

サンパウロ(ブラジル)が、順調に勝った。
アル・イテハド(サウジアラビア)は、意外とかなり強いのかも知れない。
荒削りだが、結構いい線に行っていますね。将来楽しみなチームです。
posted by soccerboy at 09:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー国内
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