2005年12月13日

三浦知良の動き

魂の90分!“世界のカズ”証明

シドニーFCのFW三浦知良(38)は、日本人として初出場した世界クラブ選手権1回戦で、北中米カリブ海代表のデポルティボ・サプリサと対戦。前半から切れのある動きで積極的にゴールを狙った。0―1で敗れたもののブラジル、クロアチア、オーストラリアと世界のリーグを渡り歩いた男は、W杯で同じ3カ国と対戦する日本代表に「お手本」となるプレーを見せた。アル・アリとの5位決定戦(16日、国立)で世界初勝利、初ゴールを狙う。

試合に出ていたせいか、三浦知良は、割合良い動きをしていた。

監督の使い方次第で、選手寿命も変わるだろう。

次回得点を上げると、男が上がりそう。三浦知良良かったね。
posted by soccerboy at 09:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ
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