2006年09月27日

サッカー観戦

最近いそがしいので、サッカーを見る暇すらない。

テレビ観戦もままならない。

それだから短文の試合結果しかあげらない。しかも試合結果も翌々日の次と言う次第です。

忙しい過ぎるのは困る。時間に余裕がないものだから、全ておざなりなっていく傾向が強まる。

それでいつかつまずくことがあるだろう。

平山の体調の悪さは、プロになっていない証拠みたい。
得点してなんぼのFWだから、つまらない移籍だといわれそうである。

欧州で何を学んできたのだろうか?

ぬるま湯の欧州のサッカーを体験して来ただけなのだろうか?

平山選手の奮起を強く促したい。せっかくの高さが、もったいないと思う。
あの高さであれば、他選手も自分の戦術が大きく広がるだろうに。

もったいない、もったいないなぁ。
posted by soccerboy at 14:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月26日

J2結果06年第41節

第41節
9月23日(土)に行われた。
水  戸  0−1  愛媛FC
東 京 V  1−0  山  形
横浜FC  0−2  草  津
湘  南  1−6  札  幌
鳥  栖  1−0  仙  台
徳  島  0−0    柏  

草津が勝っている。
J2も頑張っているんだね。
posted by soccerboy at 16:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

J1結果06年第24節

J1結果06年第24節の結果です。
9月24日(日)に行われた。
鹿  島  3−2  FC東京
新  潟  3−0  甲  府
9月23日(土) に行われた。
浦  和  1−0  清  水
横  浜  2−1  名 古 屋
福  岡  1−0  C 大 阪
磐  田  2−3  大  分
広  島  1−0  大  宮
千  葉  2−0  京  都
G 大 阪  4−0  川 崎 F

後半戦が段々見えてきましたね。
posted by soccerboy at 16:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

2006年09月23日

J2結果06年第40節

9月17日(日)に行われた。
山  形  1−1  湘  南     
9月16日(土)
仙  台  0−0  札  幌
水  戸  1−2  横浜FC
  柏    2−0  草  津
神  戸  4−1  徳  島
愛媛FC  1−2  東 京 V
posted by soccerboy at 13:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

J1結果06年第23節

9月17日(日)に行われた。
川 崎 F  3−4  磐  田
甲  府  3−2  大  宮
9月16日(土)に行われた。
浦  和  2−1  広  島
清  水  1−2  鹿  島
名 古 屋  3−1  新  潟
京  都  1−0  FC東京
C 大 阪  3−2  千  葉
福  岡  1−3  横  浜
大  分  0−2  G 大 阪
posted by soccerboy at 13:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

2006年09月16日

J2結果06年第39節

9月13日(水)に行われた。
札  幌  3−1  水  戸
草  津  1−1  山  形
横浜FC  1−0    柏  
湘  南  2−2  神  戸
徳  島  1−3  仙  台
鳥  栖  0−0  愛媛FC
posted by soccerboy at 16:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

J1結果06年第22節

9月10日(日)に行われた。
鹿  島  1−0  京  都 大  宮  0−2  浦  和
9月9日(土) に行われた。
千  葉  1−3  清  水 FC東京  1−3  甲  府
横  浜  1−2  川 崎 F 磐  田  7−0  新  潟
G 大 阪  3−1  C 大 阪 広  島  0−0  名 古 屋
大  分  0−0  福  岡
posted by soccerboy at 16:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

2006年09月11日

J2結果06年第38節

9月9日(土)に行われた。
仙  台  2−0    柏  
水  戸  2−0  徳  島
東 京 V  1−1  横浜FC
神  戸  1−1  札  幌
愛媛FC  1−0  草  津     
9月8日(金) に行われた。
湘  南  1−2  鳥  栖
posted by soccerboy at 09:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

2006年09月09日

イエメン戦06年

オシム不満だらけの90分/アジア杯予選


 よかったのは、結果だけだった。イビチャ・オシム監督(65)率いる日本代表は、引き気味のイエメン相手を攻めあぐねた。アジア特有の荒れたピッチに、思うようにパスがつながらず、連係も寸断された。ボールを奪われる危険性に、中盤や守備陣が前線の選手を追い越す動きも、ほとんどなくなってしまった。理想のサッカーの完成度も計れない展開に、試合後は指揮官の不満が爆発した。
 勝つには勝った。しかし、格下イエメンにオシムジャパンは最後まで苦しんだ。凸凹のピッチに得意のボール回しができない。トラップでミスを繰り返し、遠藤をはじめ決定的な場面でシュートはクロスバーをはるかに越えた。さすがのオシム監督も「いずれにせよ勝って良かった」と、引き分けを覚悟していた。
 オシムジャパンにアジアの壁が立ちはだかった。4日にサヌア入りしてからピッチ状態の悪さは分かっていた。さらに標高2300メートル、酸素濃度75%の高地ということも事前に情報収集していた。それでも、パス、トラップ、シュートミスを連発。選手の動きにキレはなく、圧倒的にボールを保持しながら、決めきれなかった。オシム監督は会見の冒頭で「日本のメディア、サポーターには試合前から勝って当たり前という雰囲気があった。選手もそれを誤解して相手がいることを忘れていた」と、まず言い訳した。さらに「選手批判をするわけじゃないが、君たち、ここがいけないとか欠点だとか言って、コンプレックスを持たせたらサッカーが下手になるおそれがある。日本サッカーの持病。すぐに治りそうにない」とゴール欠乏症についてコメントした。
 サウジアラビア戦でも好機をつくりながら決めきれなかった。Jリーグを含めての連戦、時差(マイナス6時間)、そして高温多湿という気象条件を克服できなかった。そして、勝ったとはいえこの日もアウエー戦でオシム監督が望んでいるたくましさを見せたとはいえなかった。MF羽生は「ピッチに気を遣うので判断が遅くなった。チーム全体に連動性がなかった」。トラップミスを連発したMF三都主も「こういうピッチでサッカーをやるのは難しい」と反省ばかりが口をついた。試合後の会見でもオシム監督はアジア連盟(AFC)批判ではない、と前置きした上で「こういうピッチでは選手がかわいそう」とかばう始末だった。
 上位2チームが本大会へ進めるアジア杯予選。サウジアラビアと日本が突破するのが確実視される中、日本にないタフさを養うことが西アジア遠征の大きな目的の1つでもあった。シェフを帯同せず現地の料理を食べ、真夜中の練習まで敢行しながら、精神的なたくましさは身に付かなかった。オシム監督は「負けないときも学ぶことがあるのがサッカー」と言った。アウエーでの苦闘を糧に精進しなければ、10年W杯南アフリカ大会へのキップなど到底、見えない。

1−0で勝つには勝ったということだ。

スタミナが不足している。試合中選手がパーフォーマンスしすぎで、スタミナ切れしているようだ。

ゴール後の儀式など必要ないな。
posted by soccerboy at 08:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー海外

2006年09月05日

サウジに敗れる

オシム日本、初黒星=チャンス生かせず、サウジに敗戦−サッカーアジア杯予選


 サッカーのアジア・カップ予選A組の日本−サウジアラビア戦は3日、当地のアルファイサル競技場で行われ、日本は0−1で敗れ、オシム監督就任後3戦目で初黒星を喫した。日本は2勝1敗の勝ち点6で同組2位に後退。代わって3連勝のサウジアラビアが首位に立った。
 日本は先のイエメン戦と同じ先発メンバーを3−5−2に変えて臨んだ。前半は田中達(浦和)が決定的チャンスを決められず、後半28分に先制点を献上。押し気味に進めながらもチャンスを生かせず、得点を奪えなかった。
 日本は6日にイエメンとサヌアで対戦する。サウジとの通算対戦成績は5勝2敗1分けとなった。 

試合を見ていない。

見ていないが、ネットには、情報がある。

あぁー、もどかしい。

負けちゃったのか。残念ですね。暑さ負け、システム負け。判らない。
posted by soccerboy at 08:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー海外

2006年09月03日

J2結果06年第37節

9月2日(土)に行われた。
山  形  0−0  札  幌
草  津  3−1  水  戸
  柏    4−0  湘  南
横浜FC  0−1  神  戸
愛媛FC  3−3  徳  島
鳥  栖  2−0  東 京 V
posted by soccerboy at 18:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

2006年09月01日

大黒トリノへ

大黒トリノ決定 8人目のセリエA戦士

 フランス2部グルノーブルのFW大黒将志(26)が欧州移籍期限となった8月31日に、セリエAトリノに“駆け込み”移籍した。移籍金150万ユーロ(約2億2500万円)、年俸30万ユーロ(約4500万円、ともに推定)で完全移籍の2年契約。1日にはトリノ市内で記者会見を開く。メッシーナに移籍したMF小笠原に続き、日本人8人目のセリエA戦士が誕生した。

 大黒が、念願だったトリノに滑り込んだ。欧州移籍期限となったタイムリミットの8月31日。ミラノ市内で大黒本人と代理人のブランキーニ氏は、トリノの幹部らを相手に最終交渉を行った。関係者によれば「完全移籍での2年契約にサインした」という。メッシーナに移籍したMF小笠原に続き、日本人8人目のセリエA戦士が誕生した。

 トリノは今季、4シーズンぶりにセリエAに復帰。42〜49年の5連覇(第2次世界大戦を挟み)を含む7度の優勝を誇る古豪。昨季はセリエBで5位となりプレーオフの末、昇格を決めた。新シーズンを迎えるにあたって新たな“顔”となるFWの存在は必要不可欠な存在だった。大黒には8月上旬から興味を示しラブコールを送った。

 大黒にとっても待望の新天地となった。今年1月にフランス2部のグルノーブルに移籍。W杯を経てステップアップの移籍を望んでいた。それだけに「頑張って試合に出場して、ゴールして、勝利に貢献したい。(移籍期限の)31日ぎりぎりだったが、決まってよかった。これからが勝負なので心機一転、頑張りたい」とうれしそうに話した。

 大黒は既にイタリアに入っており、1日にはトリノ入り。午前中に会見を開き、午後には練習に参加する。近日中には夫人と愛犬ラオウもトリノ入りするもよう。フランスに渡ってからわずか半年で念願のセリエAに駆け込み移籍を実現させた。次は10日、パルマとの開幕戦でのデビューを目指す。

大黒がトリノに移籍した。電撃的な移籍だった。

レギュラーになって欲しい。

とにかく、おめでとう。
posted by soccerboy at 16:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー海外

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