2006年06月27日

J2結果06年第24節

6月24日(土)に行われた。
札  幌  4−0  東 京 V
仙  台  1−1  山  形
草  津  3−4  鳥  栖
  柏    1−1  水  戸
徳  島  0−2  愛媛FC
神  戸  0−0  横浜FC
posted by soccerboy at 09:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

J2結果06年第23節

6月21日(水)に行われた。
山  形  1−1  鳥  栖
水  戸  2−1  草  津
東 京 V  0−2  神  戸
横浜FC  1−2  札  幌
湘  南  1−2    柏  
愛媛FC  1−2  仙  台
posted by soccerboy at 09:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

2006年06月23日

日本ブラジルに負けた

日本、1次リーグ敗退・ブラジルに完敗


 サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会で1次リーグF組の日本は22日夜(日本時間23日早朝)、ドルトムントW杯競技場で前回大会優勝のブラジルと対戦、1―4で敗れて、決勝トーナメント進出を逃した。

 日本が2大会連続で決勝トーナメントに進出するには、最低でもブラジルに2点差で勝利することが必要。日本は34分、玉田のゴールで先制したが、前半終了間際にロナウドのヘディングシュートで追いつかれた。後半はブラジルの多彩な攻めの前に3点を失い、完敗した。

 ブラジルはこれで前回大会から続くW杯本大会の連勝記録を10に伸ばした。2得点したロナウドはW杯の個人得点通算記録の14に並んだ。

 F組のもう1試合、オーストラリア―クロアチアは2―2の引き分け。ブラジルに続く2位でオーストラリアが決勝トーナメント進出を決めた。


日本の最後のあがきも、ブルドーザーのようなブラジルに押しつぶされた。
無理だよな、点を取りに行けば、守備にしわ寄せが来るもんな。

でも無理しなければ、勝てる要素もなくなる。

オーストラリア戦さえ落とさなければ、違った形になれたのにな。

ロナウドは、ペレを抜いて、W杯最高ゴール数になったな。予選リーグで達成したので、さらに記録は伸びるだろうな。
posted by soccerboy at 06:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年06月21日

J2結果06年第22節

6月17日(土)に行われた。
仙  台  0−2  札  幌
草  津  2−1  愛媛FC
湘  南  0−2  横浜FC
徳  島  1−0    柏  
鳥  栖  0−0  水  戸
神  戸  4−2  山  形

どうしても、W杯開催中なので、W杯の方に、注目が集まりやすい。
J2の結果に目が届かなかった。

将来のW杯メンバーが居るかも知れないから、敬意を表してあげます、少し遅れたのは許してください。
posted by soccerboy at 09:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

2006年06月20日

ブラジルの二軍

オーストラリアが、ブラジルに負けたので、ブラジルは予選リーグ一位になっています。

上のリーグ進出が決定しした。

よって日本戦で負けても良いのだから、二軍を投入してくると思う。
無理して勝ちに行くこともないのだからね。

だから、日本が勝つ可能性もあるが、日本選手の無気力が気にかかる。ジーコ監督の采配にも、疑問符がつくことが多いように感じるW杯予選リーグです。
posted by soccerboy at 09:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年06月19日

クロアチア戦

クロアチア戦の結果は0−0の引き分けに終わった。
クロアチアペースの試合でした。

川口が止めたPKが、値千金のプレーでした。負けていたと思う。
後半は、両軍選手、ヘトヘトに疲れて、足が止まっていた。

勝って欲しいという国民の声は届かなかった。
その証拠に平均視聴率は、52.7%だったそうです。

夢は一次リーグ進出だったが、可能性は低い。ブラジルは、敗れないと思うほど、個人技能がブラジル選手は高いし、穴がない。

日本−クロアチア戦、平均視聴率は52.7%

 テレビ朝日系で18日午後9時35分から中継されたサッカー・ワールドカップ(W杯)の日本―クロアチア戦の平均視聴率は、関東地区で52.7%、関西地区で48.9%だったことが19日、ビデオリサーチの調査で分かった。

 日曜夜の放送という視聴しやすい時間帯だったことなどから、日本初戦である対オーストラリア戦の関東地区49.0%を上回ったが、2002年日韓大会の日本―ロシア戦で記録した66.1%などには及ばなかった。

 テレビ朝日によると、ハーフタイムなどを除く試合中の視聴率は60%前後を推移。試合終了直後の午後11時51分に、関東68.6%、関西66.3%の瞬間最高視聴率を記録した。

 同社広報部は「日本代表の健闘とサポーター、視聴者の応援で開局以来の最高視聴率となった」とコメントした。

 フジテレビ系で19日午前零時40分から放送されたブラジル―オーストラリア戦は関東地区11.0%、関西地区10.9%だった。
posted by soccerboy at 12:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年06月14日

J2結果06年第21節

6月11日(日)に行われた。
水  戸  1−3  神  戸
鳥  栖  2−0  湘  南
6月10日(土)に行われた。
札  幌  4−2  徳  島
  柏    4−1  東 京 V
横浜FC  1−0  草  津
愛媛FC  0−2  山  形
posted by soccerboy at 15:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

ブラジルークロアチア戦を見て

ブラジル 2連覇へ順調スタート

ブラジルが2大会連続6度目の優勝に向け、まずは順調に白星でスタートした。「魔法のカルテット」の1人、カカが決勝ゴール。パレイラ監督は「決勝までの第一歩を踏み出した」とにこやかな表情で話した。

 W杯でただ1チーム、全18大会に連続出場している「王国」。スロースターターのような印象だが、実際は違う。「初戦」は第1回大会の1930年、第2回大会の34年に黒星を喫したが、以降は1度も負けていない。さらに優勝した5大会は白星発進だ。この日も7万2000人で埋まった競技場の一部をチームカラーのカナリア色で染めたサポーターの期待にしっかりと応えた。

 クロアチアが守備を重視し、マークも厳しかったため、高い技術が集まってチームとして躍動する本来の出来ではなかった。「魔法のカルテット」も輝きを放てない。ロナウドはほとんどボールに触れず、アドリアーノもミスが多かった。注目のロナウジーニョは相手3人に囲まれながら突破するなど奮闘したが、やはり1人だけではなかなか局面を打開できなかった。

 それでも前半44分、カカーが一瞬のすきを逃さなかった。カフーからの横パスを受け、左足でシュートを決めた。その後は前線の4人がかみ合わない分、守備的MFのエメルソンとゼ・ロベルトがボールのあるところに顔を出してカバー。守備陣は危うさものぞかせたが、大事な1点を守った。

 チームとしては試運転のような状態だが、前回大会からのW杯連勝は新記録の「8」に伸ばした。パレイラ監督は「この2週間ずっと言っていた通り、初戦は難しいものだ。これから試合ごとによくなる」と、自信に満ちあふれていた。

ブラジルがカカのシュートでクロアチアを1−0で下した。

日本にとり、クロアチア戦が、大事なゲームになってきた。

引き分けではだめで、勝たねばならない。得失点差も大きく勝たなければ、決勝進出にはならない。崖ぷちに半分おちかけている状態です。

こんなときは、何も考えないで、クロアチア、ブラジルにぶつかるしかない。

良い結果を出そうとしても、出せなかったんだから、破れかぶれな気持ちになった方が良いと思う。

侍なんてえばれるのは、試合が終わった後だよ。
posted by soccerboy at 15:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年06月13日

日本弱し

W杯が開幕した。

日本対オーストラリア戦は、3−1で後半追いつかれ、負けた。

W杯に勝利するには、10年早いのかもね。

マスコミのあおりも、ひどすぎる。ヨーロッパのリーグで活躍する日本人エースストライカーなんて居ないの、勝利できるはずがない。

補欠選手しか居ないんだな。残念ながら、それが現状だ。

MFでも一人だけじゃないか。

負けて当たり前だったんだな。

これから、クロアチア戦に向けて、頑張るしかないよ。

作戦ミスもあったと思う。最後にカウンターアタック狙わない方が、守り安かったんじゃないのかな。
posted by soccerboy at 13:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

2006年06月08日

J2結果06年第20節

6月7日(水)に行われた。
山  形  1−2  横浜FC
草  津  2−2  札  幌
東 京 V  2−0  仙  台
湘  南  1−3  愛媛FC
神  戸  1−1    柏  
徳  島  0−0  水  戸
posted by soccerboy at 18:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

J2結果06年第19節

6月3日(土)に行われた。
札  幌  2−2  山  形
仙  台  1−0  徳  島
神  戸  1−0  湘  南     
6月2日(金) に行われた。
水  戸  1−0  横浜FC
草  津  0−4  東 京 V
愛媛FC  1−2  鳥  栖
posted by soccerboy at 18:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

2006年06月05日

マルタ戦

中田激怒「収穫ない」チームバッサリ

中田がふがいない最終試合に激怒した。日本代表は4日、W杯前の最終試合として世界ランク125位のマルタ代表と対戦した。FW玉田圭司(26)の106秒弾で先制したものの、その後は格下相手に攻守ともに精彩を欠く内容で1―0の辛勝。本番に弾みを付けるどころか課題を残す結果となり、大黒柱の中田英寿(29)は試合後「収穫はない。走らないことにはサッカーはできない」と厳しい口調でチームを批判した。

 【日本1―0マルタ】中田が震えていた。こみあげる怒りを抑えることができないようだった。世界ランク125位のマルタを相手に、W杯の最後の試合で1点しか奪えなかった事実。「課題は?」と聞かれるとすぐに、顔を紅潮させ一気にまくし立てた。

 「収穫はないですね。W杯だから練習をしているわけではない。高い位置から早めのプレスをかけて、やりたかった。まずは走らないことにはサッカーはできない。走れていないので、ほかのことをやろうという段階ではない。W杯を戦うための準備ができていない」

 吐き捨てるような口調が怒りの大きさを表していた。前半わずか1分46秒で中田が起点となったパスで玉田が先制弾。しかしその後の攻撃は沈黙した。象徴的なシーンがあった。後半22分、カウンター攻撃に転じた際、左サイドの中田浩が上がっていなかったことに、大きく首をひねった。それだけではない。守備でも、攻撃でも明らかに5月30日のドイツ戦とは違っていた。

 追加点を奪うために、4―4―2、初の4―2―3―1とシステムを替えたものの、ゴールを奪えなかった。中田の目にはアグレッシブに映っていなかった。ドイツ戦の試合後には「内容は十分。結果は残念だけど、ゴール前のパス回しとセンタリングはできた。やり方のイメージはあってきた」といつもの辛口ではなく、珍しく手放しで評価した。それだけに、この日の内容には納得がいかなかった。

 ドイツに入ってからはチームの緊張感のなさに警鐘を鳴らしていた。5月29日の練習後には外国人記者の質問に「自分が間違っているのかもしれないが、チームはまだ仲良しすぎる」と戦う集団になりきれていないことに不満を示していた。W杯の厳しさを知っているからこその言葉だった。この日の会見の最後にさらにこう付け加えた。「あとは気持ちの問題で、それぞれ個人が感じないことにはどうにもならない。自分のコンディションを上げることに集中したい」――。もう自分のことだけに集中するとも受け取れるような突き放す態度。オーストラリア戦まであと1週間しかない。中田のメッセージが、ジーコジャパンのメンバーに伝わるのか。残された時間はわずかだ。

 ≪中田と一問一答≫

 ――収穫はあったか?

 「収穫はないですね。課題はどういうプレーをするか以前に、走らないことにはプレーはできない」

 ――この試合でやりたいと思ったことは?

 「高い位置から早めにプレスをかけて、速いボールを回しでゴールすることを狙っていたが、できなかった」

 ――こうしておけば良かったということは?

 「先ほども言った通り、走れない。ほかのことをやろうという段階ではない」

 ――前線に速いパスを出しても追いつけていない選手がいたが、それは走っていないからか?

 「別にそういうことじゃないと思いますけど」

 ――ロッカールームの中でチームで反省はしたか?

 「いや別に」

 ――これから皆さんで話し合う予定は?

 「そういう機会があれば」

結果は1−0で日本の勝ちでした。

本番でよい結果が出せそうもないチーム状態です。

休養して、体調を整えるのが先だと思う。
posted by soccerboy at 07:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー海外

2006年06月02日

W杯ドイツ大会オーストラリアメンバ..

W杯ドイツ大会オーストラリアメンバーです。
GK
シュワルツァー 、コビッチ、カラッチ
DF
ニール 、 ムーア 、ポポビッチ 、チッパーフィールド 、ビーチャム 、ミリガン
MF
カーヒル、 カリーナ 、エマートン 、スココ 、 ラザリディス 、グレッラ 、ウィルクシャー 、 スタジョブスキ 、ブレシアーノ
FW
ビドゥカ 、キューウェル 、アロイジ 、 トンプソン 、ケネディ


GROUP Fで6月12日に初戦を戦う相手です。
posted by soccerboy at 13:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | W杯

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。