2005年11月17日

アンゴラ戦勝利

松井後半45分ゴール 日本救った

松井の試合終了間際の決勝ゴールで、ジーコジャパンが今年最終戦を白星で飾った。国際親善試合、キリン・チャレンジカップは16日、東京・国立競技場で行われ、W杯用の新ユニホームで臨んだ日本代表は再三の好機を生かし切れず苦しんだものの、後半45分に途中出場のMF松井大輔(24=ル・マン)が代表4試合目で初ゴール。W杯初出場を決めているアンゴラを1―0で下した。ジーコジャパンはこれで年内のスケジュールをすべて消化。来年1月の国内合宿から6月のW杯本大会に向けて始動する。

アフリカ勢のアンゴラに勝った。
松井にメドがたったのが、せめてもの救いだった。

アンゴラは、何となくチグハグな動きをしていたように感じた。本当の力を見せたのだろうか。

しかし、決定力不足は、改善されていない。あーぁ。
posted by soccerboy at 09:08 | Comment(0) | TrackBack(4) | サッカー国内

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