2005年08月20日

小笠原プロ?

小笠原が望む鹿島とレッチェのクラブ間交渉は見通しが立たない状況である。鹿島は今夏の放出拒否の姿勢を崩しておらず、小笠原獲りに本腰になっているレッチェもセメラーロ会長の来日を決めていない。どっちつかずの状態だ。

19日の練習前にトニーニョ・セレーゾ監督(50)と話し合い、1試合限定の休養を了承された。休養は1試合だけの予定だが、気持ちの整理がつかなければ24日の新潟戦も欠場する可能性はある。

これは、チームに迷惑が掛かる。プロの自覚が足らない。わがままだと思う。イラン戦でも精彩がなかった。いつでもどんな状態でもベストコンデションにするのが、プロだ。試合にでて、何ぼの世界だと思う。気持ちが乗らないなんて、体で表現しないよ。
posted by soccerboy at 09:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ

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