2005年08月01日

東アジア選手権の初戦

東アジア選手権の初戦で北朝鮮と対戦した日本は0―1でまさかの敗戦からのスタートです。前半27分にDF中沢佑二(27)が犯したクリアミスが致命傷となり、大事な初戦を落として、北朝鮮に敗れたのは15年ぶりのことです。

初代表FW田中のなかへの切れ込みは、良かった。巻もゴール前で絡んでいた。サントスは、後半遊んでいた。ジーコ監督はなぜ交代させなかったのかな?もっと生きのいいところを使わなければ、−−
posted by soccerboy at 08:10 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

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